「これは作るべきだよ!」宮崎駿監督の幻の作品『長くつ下のピッピ』のコンセプトアートを見た海外の反応

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スウェーデンの児童作家アストリッド・リンドグレーンの書いた『長くつ下のピッピ』は北欧のみならず世界70か国以上で翻訳されているベストセラー作品です。
宮崎駿監督と高畑勲監督は1971年にこの作品をアニメ化しようと試み、宮崎駿監督は幾枚かのコンセプトアートを描きました。
両氏は実際にリンドグレーンさんとも会ってミーティングをしたのですが、最終的に許可を得る事は叶わず、幻の作品となってしまいました。
宮崎駿監督が描いた『長くつ下のピッピ』のコンセプトアートが海外のサイトで紹介されていました。


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http://sow.blog.jp/archives/1489793.html

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