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「このエピソード必要?」「俺は好きだな」Fate/Zero第10話『凛の冒険』を見た海外の反応

Fate/Zero 10

聖杯戦争の影で起きた小さな冒険を描いた第10話『凛の冒険』。
今までの展開とは趣を異にしてきた内容でしたが、海外ではどのような感想だったのでしょうか。

今までのエピソード
第1話
第2話
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話(実況)
第9話(通常)

引用元:MyAnimeList.net

●ケベック州、カナダ:男性:17歳
またもや何も起きなかったエピソードだった。
5点満点で2点。

●不明
↑綺礼が雁夜の動機を盗み聞きしてた、時臣と凛の親子関係、葵が雁夜は最終的に時臣と戦いになるという事を知る。
ああ、確かに何も起きてないな(皮肉)
お前は戦いとか、何かインパクトのある事が起きないと盛り上がりを感じる事はないんだろうな。
少なくとも第2シーズンまでは毎回闘いがあるとか期待しないほうが良いぞ。

●シビウ、ルーマニア
このアニメでフィラー(埋め)エピソードがあるなんて信じられない。
盛り下がったわ~

●クラクフ、ポーランド:男性:21歳
>お前は戦いとか、何かインパクトのある事が起きないと盛り上がりを感じる事はないんだろうな。
全くだ。俺はみんながエピソードの”ペース”について文句を言ってることには全く同意できない。
アクションの無い回ってのはキャラクター同士の関係を描いたり、物語にディテールを与えてくれてるのに。
最新回はこのアニメのメインキャラじゃない凛が主人公だったな。
これを好きな奴もそうじゃない奴もいるだろうな。

●アメリカ:女性:21歳
凛の事は好きだけど、今回は退屈だった。
少なくとも龍之介がたくさん画面に出てきたけどね。
次回は我々が最も楽しみにしてきたのが出てきそう。待ちきれない!

●男性
俺はフィラーだろうと好きだぞ。
ま、俺がType-Moonのファンボーイだからなんだけど。
5点満点。
凛こそベスト。

●男性:23歳
退屈なフィラーだった。
唯一良かった所は雁夜が凛を助け出した所だ。
幸運な事に来週は3人の王達が出てくるっぽい。

●カンクン、メキシコ:男性:20歳
これはフィラーなんかじゃない、素晴らしいエピソードだったよ。
次回のセイバーはどうやって釣られるんだろうな><

●男性:18歳
ここのみんなが、そいつらの母親も含めて「ああ~チビ凛可愛い!!!!」ってなってるんだろうな。
しかし本当のところ、今回はF/Zにおいて何も起きちゃいない。
F/SNのバックストーリーの一部って感じだ。

●アルゼンチン:男性:23歳
俺はこのエピソード好きかな。
時臣と凛の場面とか良い所が幾つかあったし。
スーパーワーム雁夜がヒトデと戦うところも良かった!
でも、ちょっと長すぎたんだろうな。
俺としてはランサーのフラッシュバックくらいの長さが好みだ…凛の冒険は3分の1くらい少なくしたほうが良かったかな…
でも、少なくともハッピーエンドではあったし…アニメーションと音楽は良かったよ。

●シカゴ、イリノイ州、アメリカ:男性
残り3話、サーヴァントもマスターも死ぬ(排除される)事は無いのかな?
その方が次のシーズンが盛り上がるだろうけどね。

●ジョグジャカルタ、インドネシア:男性:22歳
>でも、ちょっと長すぎたんだろうな。
>俺としてはランサーのフラッシュバックくらいの長さが好みだ…凛の冒険は3分の1くらい少なくしたほうが良かったかな…

全くだ。
俺は最初から凛のファンじゃなかったから、今回は退屈だった。
良かった点は雁夜が出てきたところだけだ。

●不明
最高回って訳じゃないけど最低回って訳でもなかったな。
実際このエピソードはかなり楽しめたよ。
大盛り上がりの前のナイスエピソードだ。
凛は可愛かったし、雁夜をますます好きになった。
>でも、ちょっと長すぎたんだろうな。
>俺としてはランサーのフラッシュバックくらいの長さが好みだ…凛の冒険は3分の1くらい少なくしたほうが良かったかな…

カモ~ン、彼のキモいフラッシュバックラブストーリーを見るくらいならこのエピソードを10回見直すぞ。

●ウィニペグ、マニトバ州、カナダ:男性:23歳
今回のエピソードは『フルメタル・パニック! The Second Raid』の第9話「彼女の問題」と同じくらいに最高な単体エピソードだった。
本当に良かったし、いいテンションだった。
こういうの結構好きなんだ。

●ノックスビル、テネシー州、アメリカ:男性:25歳
物足りないエピソードではあったけど、それでも良いエピソードだったよ。
凛は子供の時でも凄くパワフルだったんだな。
雁夜が見れてハッピーだ。
ここ何話かで雁夜やイスカンダルをたくさん見れてハッピーだよ!
雁夜の魔術をもっと見たかったけどね。
これは次のシーズンに持ち越しなんだろうな。

●不明
2話にわたるどうでも良いエピソードの後にようやく良いエピソードが来たか。
ロリ凛、イェーイ。

●カナダ:男性
チビロリ凛!!!
俺に良し。


AnimeSuki.com
Fate/Zero 10b

●ピッツバーグ、ペンシルベニア州、アメリカ/メキシコシティ、メキシコ:男性:27歳
むむむ、今回のエピソードは時臣という人間について知るのに役立った(それに凄く面白かった)けど、龍之介に対する見方は信じられないくらい下がった。
龍之介って余裕で殺れそうだったけど、アサシンがそれをしなかったのはアーチャーが彼を殺す予定だからなんだろうな。
(彼を排除する事が出来たのに馬鹿げた方針だ。ま、いいけど)

●女性
時臣があの家から出たの?
彼の娘は冬木に飛び出していっちゃったけど!
彼にはモーニングレスキューが必要ね!
今回は良いエピソードだった。
確かにフィラーではあったけど、あまりそんな感じはしなかった。
雨生が凛の周りに現れる度にパニックになりそうだった。
凛のロリ恐怖顔は素晴らしかった。
今回唯一の問題は、時と場所の関係がいまいち判らなかったこと。
凛は冬木から出たけど、冬木の学校に通い続けてる、だよね?
最初、雨生がマジックブレスレットをつけてるのを見て、戦争が始まった後の話かとちょっと混乱した。
彼女は普通に学校に通う事を止めたのかと思ってた。

●不明
↑学校を辞めるのは遠坂の名にとってエレガントではないからね。

●不明
>今回唯一の問題は、時と場所の関係がいまいち判らなかったこと。
>凛は冬木から出たけど、冬木の学校に通い続けてる、だよね?

魔術による戦争は夜だけ行われる。
(これはF/SNで説明されてる)
魔術師は白昼に自分の姿を晒す事は無いから、昼間は安全だと捉えられてるんだ。

●女性:20歳
何でか『空の境界』第6話を見てる気分だった…
多分、キュートだったからだと思う。

●ミルウォーキー、ウィスコンシン州、アメリカ:男性:21歳
これはどっちかというとフィラーではあったけど、キャラの動機に関してより多くの示唆を提供してくれた(特に雁夜)から良かったよ。
マジかよ!?…となったのが1つ。
それは凛が雨生に炎で勝った事。そりゃないだろ。
最高のシーンではあったけど。

●不明
龍之介が最低な魔術師である事を描きたかったから、凛と龍之介のエピソードを入れたんだと思う。

●男性
この回は何なんだ?

●不明
もしライダーとウェイバーが龍之介と出会ってたら、彼は去勢されてただろうな。

●ニュージャージー州、アメリカ:男性:22歳
うおお、今回は凛エピソードだ!
彼女が友達を救えて良かったよ。
雁夜が彼女を助けたのも良かったけどね。

●不明
好きだけど、別のアニメのエピソードみたいだったな。

●ハンブルグ、ドイツ:男性:36歳
最高のエピソードだった。10点満点。
完璧に予想外だった。

●不明
次回予告が…一番のハイライトだった…かな。

●サンタバーバラ、カリフォルニア州、アメリカ:男性:20歳
作品のテーマとストーリーがチグハグだったな。
これは子供のための戦争じゃないんだし、彼らは凛に何かをさせるべきじゃなかった。
面白く無かった。
今回は凛好きのための物だな。
10点満点で6点だ。
今回のエピソードがこのシリーズ唯一のノイズである事を期待してるよ。
予告編で判断する限り、次回は楽しみだ。

●男性:20歳
文句は無いよ。
メディアでマラソンする場合、こういうエピソードってのは良い物なんだ。
(もちろん買うつもりだ)
それに、このシーズンを締めくくるラスト3話前の良い前話だったよ。

●スウェーデン:男性:26歳
このアニメは俺にとって初めて触れたFateシリーズなんだ。
今回以外の全てのエピソードを気に入ってる。
今回のエピソードは今までの話と繋がってない感じがするし、凛というキャラはいきなり出てきた感じだ。
今回は他のキャラがもっと出てくると思ってた。
今まで彼女が画面に出て来たのは1分くらいだった事を考えると、凄い変化だ。
彼女は多分次の聖杯戦争で主要キャラになるんだろうけど(Fate/Stay nightだっけ?)、それでもいきなりだったし、ちょっと繋がりが無い感じがした。
(夜だし若干酔っ払ってるから、なんか間違ってたら後で訂正する)

●男性:25歳
俺は今回の話は好きだな。
凛がブレスレットを破壊するシーンと音楽は、『F/SN』のアニメとゲームでの衛宮を思い出した。
最高の出来事だったよ。

大きな変化は無かったと思う。
彼女は未だ(魔術に)圧倒され、最後には助けられた。
これからの彼女の身には、打ちのめされるような様々な出来事が降りかかる。
その長い路の中じゃ、今回の話は大きな変化にならないだろうな。

●サンフランシスコ、カリフォルニア州、アメリカ:男性
『Fate/Zero』ですら萌えからは逃げられなかったか…
ま、高品質な作品の中でも特別って訳じゃなかったけど、楽しいエピソードではあったよ。



放映前から言われていたように評価の分かれる回となったようです。
Stay nightファン(凛ファン)にとっては嬉しいエピソード、『Fate/Zero』の雰囲気を楽しんでいた人とっては、場違いなエピソードに感じたようです。
個人的には凛と龍之介が対峙した時の魔力針の動きなんかがいい演出だったなと。
後、子供目線で見た時の龍之介の恐ろしさとか。
次回はシーズン最後の盛り上がりの始まりとなるようで、楽しみです。




Fate/Zero(4)散りゆく者たち (星海社文庫)
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Fate/Zero (2) (角川コミックス・エース 345-4)
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Fate/Zero 令呪(衛宮 切嗣)柄 Tシャツ ブラック サイズ:L
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Fate/Zero ぷにぷにうで枕 遠坂 凛柄
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コメント

更新乙。
必要な話だったとしても一話丸ごと使う必要はなかったよな。

希望から絶望への落差が必要なんだとキャスターも言ってたろ・・・

夜の街の色彩が、俺の好きな空の境界の背景と同じテイストでよかった
不気味な場所を冒険する幼女の図が嗜好に合っていると気づかされてしまった

アダルトな世界に、魔法少女って感じで場違いなエピソードだが、
かぁちゃんは桜の事も思い出して上げてる様なシーンを帰りの車の中で入れて欲しかったな。
リンを其れだけ心配してあげるなら桜の事も・・・と見てて思ったから

今回はオリジナル回だから無駄に気合入ってたな
10話にしてやっと空の境界レベルを見た感じだわ

>>何でか『空の境界』第6話を見てる気分だった…

ほんと、その通り。
Ufoはオリジナル要素が強いほど演出面に力が入る
Zeroでももっと力入れるべき所あっただろうに(特に中盤のランサー陣営の作画)
やっぱテレビの尺で原作通りってのは、まだUfoにはキツイみたい

今は要らなかったと思えても、最後まで観た後もう一度観たら
同じ事は思えないのが物語の面白いトコロだ

ハリウッド式作劇に毒されてる奴が如何に多いかがわかった。

どうせオリ回なら1分くらいバーサーカーvsキャスターの小競り合いいれてもいいんではないかね

ちょっと尺を使いすぎのような気もするが、エピソード的には必要な場面のひとつだな。
個人的には、キリツグの心理描写をしっかり描いて欲しいというのはあるけど。

何この鮮花回・・・
次回の聖杯戦争の登場人物が迷い込んできて達成感得て帰っていっちゃった
たぶん通してみたら異質な回になっていると思う

桜も出してくれればパーフェクトゥだったのにな・・・

次回聖杯戦争の中心キャラになる凜紹介と
大被害を被る冬木の街のその時の雰囲気説明で
充分物語世界の説明回になってたと思うけどね
途切れなくドンパチやってないと我慢できないアホばかりなのか?

街を進んでいく時の演出の良さがほとんど話に出てこないなぁ
雰囲気が俯瞰風景や殺人考察(後)の中盤、展開が忘却録音って感じだったね

違和感の正体がわかった
zeroは衛宮士郎っつう主人公格が不在で悲惨なことになり問題もまるで解決しなくて
結果的に士郎ageだったのに対して局所的にしろ凛が主人公格を得てしまって問題を解決した締めくくりで終わってるからか

小説版に少しふれるので嫌なかたはとばしてください。


虚淵氏は口煩くアニメ版に注文を出しているそうだが…。
本当に今回のエピソードにOKを出したのだろうか?確かに凛の友人の末路も小説では明言されてなかったし、雨生と凛が魔術で戦えば多少なりとも訓練した凛のほうが強いだろうが…。(凛と雨生も直接あわなかったはず)
嫌いなエピソードではないのですが…。

今回のクオリティは良かった、初めて一話丸々使ってのちゃんとしたストーリーを見た感じ

これが異質に見える時点でstay nightとZeroの繋がりが上手くいってないって事なんだよね
前日談としてZeroは失敗

こんなにロリに時間を割く暇があるなら
エピソードとか心理描写を削らないでくれた方がありがたい
せめて今回は雁夜と時臣と葵の関係の補足とか凜をだすなら桜もだすとか
他にフォローしなきゃいけない部分はあっただろうに何で全力でロリ回?
大体いまだに雁夜が葵に惚れてる描写が入らないから
何でここまで雁夜が必死になるのかいまいち説得力に欠けるあれじゃただの変態さんじゃん

ロリ成分の補充とかはBDの特典でやれと言いたい

虚「今日はバイオレンスが足りない」

原作だとお友達は死んでたよな、確か?
なんで救えたことにしたんだろ・・・虚淵節台無しにするなよな。
今後の展開が少し不安になってきた・・・。

今回は色々な描写が綺麗だったな
街も空の境界みたいな感じで不安を煽るようだったし魔術のエフェクトもとても良かった
各陣営をちょこちょこ映す細切れの話じゃないから寸足らずな印象も無かった、
遠坂時臣と凛の親子関係の描写も良いし、無謀でも正義感を貫く凛の描写もFateらしい
今までより一段上の内容だった

ロ凛が冬木市でハァハァしてるシーンから始めてフラッシュバックでこれはニュースで友達行方不明になったの見て助けるため
そのあとに触手にやられそうになるのをおじさんが助ける。ここでOP流す。
これだけでかなり省略できただろ今回。1話丸ごと使うのはどうよ

今回子供を殺さなかったのは前回キャスターたちに攫われた子供たちの悲惨な末路
(TVでは出なかったけど、BDでは出るよな)を重ねて書く気はなかったからだと思う
原作そのままだと9話も10話も子供がむごたらしい目に合う展開だらけでテンション下がるし。
9話はライダー組は明るかったけど展開そのものは絶望へ真っ逆さまだからね。
そこで10話で一旦希望を持たせて、また絶望へ・・・っていう手法だと思うよ。

オリジナル要素とかいらねぇなぁ
ま、尺合わせなんだけども

一話まるまる使うのは贅沢だが 

それでも別に問題ないと思うがなあ
来週考えれば、よかったと思うよ。

端折ってる部分もしそのままやろうとしたらほんとに死んじゃうよ
制作してるとこが

第一期って残り3話なの?
初回一時間SPだったから全12話で残り2話かなと勝手に思ってたんだけど。

まあ、今回の凛エピ大幅追加は尺合わせだろうな。
アニメは心理描写省きまくってるから尺が大分余ってるし。

てかさ、第一期が2巻終了までだとして残り3話も話が持つの?
せいぜい残り2話分ぐらいしか話が持たない気がするんだけど…。

前作知らないものからしたら正直つまらなかった
今作の戦いに影響を与えない人間の活躍を1話まるまるやられてもしらける
どうせやるなら雨竜や雁夜との絡みをもっと描写してくれれば今作との関連で楽しめたのに

海外の虚淵玄信者も本当にウザいな
こんな回あってもいいだろうが死ななくてもいいだろうが
fate=グロにした虚淵玄は重罪

あえて評価するとしたら凛の抵抗に龍之介がキレなかった事だな。
龍之介は価値観が破綻しているだけで弱い者にしか物を言えないとかの
きょうびの精神異常者(笑)ではないからな。

今回の話は全編ホラー映画を見てるような怖さがあって
凛が危なかしくて終始ドキドキ
管理人さんと同じで子供目線でみた怖さや不気味さが良かったけどな~
退屈とかつまらんとか言われてる時臣の父親らしさや優しさが見れたのも良かったし
おじさんのカッコよさも良かった。
てか時臣ってOPでも炎使うのがカッコいいし結構ダンディで好きだな
あとロリロリ言われてるけど性的な物は感じなかったし
幼女が主役なだけで騒ぎすぎでしょ
正直すぐにロリロリ言う人ってそういう目でしか見てないからじゃない?

士郎とのニアミスくらいはあるかなと期待したんだがそんなことはなかったぜ。

遠坂時臣の父親として優しさと凛との関係の描写は今後のためにも必要だった

原作というか設定で凜の友人は無くなったことにされてた気がしたが変えたのかな

>街を進んでいく時の演出の良さがほとんど話に出てこないなぁ
>雰囲気が俯瞰風景や殺人考察(後)の中盤、展開が忘却録音って感じだったね

全く同感
この作品は街の空気や雰囲気を感じさせるの上手いよね、今回は特にそこがよかった
他の作品だとそういった情景や雰囲気がスカスカなアニメ多いもんね。
こういうのを感じられない人は戦闘ばかり求めるんだろう
fate zeroは確かに戦闘の作画とかクオリティが高いんだけどそればっかり求めて
人間関係や心情や雰囲気を重視した回だと面白くないとか言う人はね・・・

追跡時がホラーとしては良作だが大人の小競り合いを描く本編だから異質だわな
これしかフェイトを見てない人にとってはぽっと出みたいなもんだし

フィラーフィラーうるせぇボケ!

自分は原作も前作も見てないけど、直接聖杯戦争にかかわってない人がかかわることで、その怖さみたいのを感じた。いい回だったと思うけどな。

来週の聖杯問答がちゃんとできてれば問題ないんだが、尺の方は大丈夫なのだろうか
カットするぐらいなら原作通りやってくれになってしまわないか不安だ

ビルごと敵爆破や指折り脅迫みたいな掟破りの外道展開が魅力の作品なのに、
ファンサービスで子供視点とはいえ、勇気と正義で問題解決する王道展開には違和感があった
凛が何も出来ず、結果としてその裏で残虐な行為が行われたことを匂わせるほうが作風に合ったのでは

クライマックスばかり続く物語は、平坦な物語と同じ。
キャスターの旦那が言っていた恐怖には鮮度があると同じで、人間は1つの刺激だけを受け続けると感覚が麻痺するから、別の刺激を物語に付け加えるのは間違っちゃいない。
フィラーフィラー言っている視聴者は、今回の話でクライマックスを見たい渇望を与えてもらったことに気付いておらんのかね。
と、私は思ったのだが、渇望は満たされてこそ感動になるわけだから早く満たして欲しいというのも正直な気持ちだな。

海外の人は過程を楽しむ事を知らない人が多いんだな
バトルという結果しか求めてないような気がする

オバコンだけどふつーに見た

画像が「雁夜(強いられているんだ!)」にしか見えない

S/Nやってたから楽しかったわ
完全にファン向けの回だったな

喰霊のときも思ったが、こういうオリジナル回になるとあおきえい監督の切れ味が増すね
原作付きよりオリジナルの方が適正あるんじゃないか?

株が下がりがちな時臣のダディクールぶりをもう少し評価してほしかったな

海外ではアクションがないと駄目な人が多いんだな。
だからヒットする映画は皆そうなんだ。
このアニメも初めの頃はアクションが無いと不満を言っている海外勢が多かったっけ。

まるでホラーのようにビクビクして見れたわ、雁夜の自己犠牲の精神にもポロリと涙が出た

他のアニメならこういう回が一本くらい挟まってても文句ないが、
普段から短い短い言われてるZeroでやれば邪魔回扱いされるのは当然

こいつらはまだ気づいてないなこれが最後のハッピーエンド回になることを

ufoの長短所が露骨に現れた回だと思う。
過密なシナリオを所定時間内に収めるのはそこそこできるが
オリジナルじゃ演出に気を取られすぎて肝心の話がかなり薄い。
映像屋だから仕方ないとも言える。
偏って部分の質が上がるのは当たり前であって、他に目を閉じてまで取り上げる気にならないね。
人を育てる場合はそういった手法もよく言われるがufoに必要か?
IGみたいになっちまうぞ。

この回単体としてみれば作品とキャラクターへの理解が深まるし緊張感もある面白い話なんだけど、
全体からしてみるとBDの特典でいいんじゃね的な話

ラストシーンで自信付けたような凛の姿が、終盤の時臣と雁夜の対峙で
凄くむなしいものになるんだけどな
そういう皮肉を利かせたものではなくて、単にS/Nとの繋がりを
描いたエピソードだと認識したらつまらないと思うかもしれない

まあ、ただ単に美少女キャラを押し出したというのとは違う

各陣営の確執が見えて面白いと思ったけどな…
何考えてるのか分からない死んだ目の時臣に、血が通ってるんだなと思えた話だった

龍之介はいざ始める時までは子供に対しては優しいんだよなぁw
外見的にはけっこういいお兄さんっぽいし
絶対手なんか出しませんよ~って態度でアレだから余計に怖い

外人がアニメ褒めないとすぐ叩きに持っていこうとするのは良くないよ

おじさん対海魔は、凛が失神したところで終わったけど、いざとなったらバーサーカーでもなんでも使うでしょ。
おじさんの最終目的のためには凛の生存は絶対必要なんだから。

別に嫌いじゃないぜ
今回のせいで本編が削られたりしてなければだが
まぁ原作読んでないから削られても判りゃせんがw

>次回予告が…一番のハイライトだった…かな。

同意。
真ヒロインの予告台詞が今回の内容を吹き飛ばしてくれた、内容あんま覚えてねぇ。w

凛に対する思い入れでこの回の評価が分かれるのな。
前作見てない自分にはまるでつまらん話だったわ。

まぁ、ダメとまでは言わないけど、
既存シリーズのファン向けのサービスが
全く無いとは言えないよなw

まぁこの回を気に入らない人は絶対結構な数出ると思ってたよ。
FSNでは主要キャラなんだろうけど・・・って言ってたスウェーデンの人に同意。

既読派の俺でもわざわざ龍之介との遭遇ってオリジナル付けるぐらいなら
おまけ程度の長さでこのエピソードはやってほしかったかな。
まぁ制作サイドも短くする方が長くするより難しかったんだろうねぇ。

ファンサービスとしてはなかなか。
原作からして葵とおじさんを引き合わせるための意味しかないエピソードだし
スタッフも遊びたいだろうし、ていうか凛好きなんで問題無し
虚淵も商業でやるならこれくらいは良いって判断したんじゃない?

龍ちゃんを もうちょっと描いてほしいなぁ。
性格的には一番友達になりたいタイプなのが伝わってこないのが悲しい・・・趣味が超最悪だけどww

この回は凛の活躍を楽しむ回ではないよ。
凜という一般人(魔術師見習い)を通して
、バトルの展開・過激化に伴い鮮度が失われつつあった
龍之介とキャスターの猟奇・危険性を改めて確認
させる意図があった回だとおもうよ。

時臣がただの悪役でなく、桜のためにはなるにしても、葵、凛のためにはまったくならない雁夜のすれ違いぶりの強化として、今回のエピソードは悪くなかったと個人的には思う。
遠坂関連の結末知っている人にとっては良い改変だったと思えるんじゃないかなあ?
まさに、希望と絶望の相転移というか・・・

後、心理描写カットは、BDの追加がどんな感じなのか、まだわからないんだから何とも言えないと思うけどね。

嫌よ嫌よも好きのうちって事ですか?

自分は帰り道のライダー達と
鉢合わせとかを期待してたな・・・

おじさんの希望に対して、そのために犠牲にしなきゃいけないものが描写されてて、以後の戦いに良い色がついたと思うよ。
あと、キャスター組の暗躍っぷりが、弱者側からえがかれててえがったね。
戦争参加者の視点からじゃあ、わけわからん基地外でしかないし、視聴者からしたらタブーを踏み越えて自由奔放にむちゃくちゃやってる愛すべきクレイジーキャラでしかなく。
本来は目を背けずにはいられないほどド外れた猟奇殺人鬼なわけで。

可愛いかったな
最後の辺りが複雑で良かった

単体のエピソードで見ると結構良かったんだけど、それならばもっと入れて欲しかった描写とかいっぱいあるんだよなぁ~
とか言うと原作厨うざいって言われちゃうかなw

シリアルキラー龍之介に勝る凜でさえも、サーヴァントの
前ではショックのあまり、身動き一つ取ることができない・・・。
そういう描写をすることによって
「人間ではサーヴァントに勝てない」という設定を裏打ちさせることが
出来ているね。
『凜の強さは、印から物質を練成できるところから鮮花レベルより
上位かな?そう考えると、式、シエル辺りじゃあ手に負えないなぁ。』
そんなことを信者に考える余地を与える為のエピソードでしょ。
fate/zeroしか知らない、興味がない視聴者には只の埋めエピソード
に見えるだろうけど。

メインキャラ達の描写が削られまくってるのに…ってのが問題なんじゃないのか
BDでは削られた部分が入ってる?そうだが
放映版全体の構成はちょっとなんだかなぁ

全編を戦闘シーンにしたのが劇場版UBWなわけだが

SN見てたから楽しめた
まあZeroは本来SNをプレイしてる人向けの物語だからな

参加者なのに出番全然ない
時臣と雁夜と龍之介にスポットを当てるために
遠坂の幼女と幼児誘拐事件を使ったわけでしょ

いらないとか言ってる奴、なにを急いでるんだよ……

フィラーって Nice boat みたいなもののことだろ
「フィラー」「フィラー」ってあいつらも語彙が貧困だな

「アクションが無い!最悪な回だな、もう見るのやめた」
「すげーアクションだ!今回で盛り返してきたな」

こんなのばっかだな

ろり全開で正解だろ

>「アクションが無い!最悪な回だな、もう見るのやめた」
>「すげーアクションだ!今回で盛り返してきたな」
>
>こんなのばっかだな
そういう声ばっかとは言わんが一定数あるから
ギルクラなんかも得点上では日本と違いが見えるんじゃないかね

今回は時臣のお父さんぶりを見れた
(退屈なだけの男ではないことがわかりこの人も勝ってほしいと少し思えた)
のと、雁夜が少しずつ歪んでいく過程を見れたのと、龍之介の出番も増えた
というのがよかった。

勿論、本筋の中で一つ浮いている感は否めないだろうし
腕輪を割られて苦しんでる龍之介の隙を見て
気を失ってた子供たちが全員無事に逃げたシーンはちょっと力押しだなぁと思ったけど
全体的に見ればベターだよ。
特に、時臣に無理なく華を持たせるためにはこういうエピソードを作ってやる以外にない気がする
満点とは言わないけど、結果的に省けないエピソードになった。

フィラーとかのくだらない単語のせいで楽しめてないきがする
シュタゲのルカ子の回ですらフィラー、フィラー言ってたからな

間延びしたストーリーをさらに間延びさせるような話だったな。
一話丸々はいらねぇだろ。

あとで見返してみたらさらに要らなかったわ。って話になるよ。

>カモ~ン、彼のキモいフラッシュバックラブストーリーを見るくらいならこのエピソードを10回見直すぞ。

この訳し方にちょっとワラタ
「やめてくれ」とか「よしてくれ」とかが適切かな?

「僕のサーヴァントは最強なんだ!」と少年のように自慢する雁夜おじさんが微笑ましかった

この話の8割が凛の独壇場だったのが痛かったな
せめておじさんがもっと活躍していてくれれば良かったけど
それを前回の予告から期待してたのに最後の一瞬だけだったし
あと桜も出るかと思ったら出なかったし、何より葵は凛の心配ばかりで桜の事はもう眼中にないし

こんなエピソード入れるくらいなら登場人物の掘り下げに尺回して下さい

時臣について掘り下げていたんじゃないの。

凛も母親も、どうして桜のことを思い出さないのだろう
もう桜のことはどうでもいいの?
なんかすっげー桜が可哀想でロリ凛にブヒれなかったぜ
自分は今回は色々と不満だったけど久々に雁夜おじさんが見れたんで良しとする

原作設定無視のブレスレットを凛が頑張って壊して友達助けました
が、この後の話に何の影響があるのやら

時臣はもともと妻子を安全な所に預けてるし
おじさんの目的は最初から変わらないし
殺人鬼が子供狙ってるのは今までどおりだし
わざわざ1話使わなくても
今までやった事の踏襲に過ぎず掘り下げでもなんでもないな

尺合わせのために話を盛れるのは今回のところだけだと思うけど。

オリジナル回とか言っている人居るけど今回は改変ありの原作話なんじゃないの?
今回はSNからのファン向けの内容ではあるよね

今の時点では判断出来ない話だな。
まあ、完結してから見直すと意味が出るかもね。

今回はむしろ必要だろ、この先の遠坂家、雁夜の不幸を考えると・・・

サービスと尺合わせだろうけど、一話丸ごと使って遠坂家が桜抜きで回ってるのを確認させて
おじさんの道化ぶりを、凛の活躍で桜の悲運ぶりをあらわす意味で作ったのかもしれんとも
とれんことはないかな

2ちゃんだと、stay nightとの間に生まれる齟齬や、設定無視とかに苦言を呈している人がいたな。
時臣、仏頂面だったんちゃうんかいとか、ジルは道具作成はできないよとか。
前者に限っては、後年思い出にフィルターがかかった結果、日常のお父さんの笑顔は無かったことにされたのかもしれないけど。

龍之介がただの最低野郎扱いなのは、前知識無しにアニメ見ると普通そう見えるものなのか、単に感性の違いか。

落としてばっかりじゃ単調になるしな
原作にもある話だし特に不満は感じなかった

雁やの目指す先にある不都合に目をふさいでる危うさとか
雁やの言うほど悪い父親ではない時臣とか
いろいろ複線あったかいなんだがなあ

凛回というより、虫おじさんと凛ママの会話から
虫おじさんどん底へ向けたフラグ回にしか見えなかったけど

話が進まなかったことへの不満なら分かるけど、前作知らないから楽しめなかったとか言われてもな
知らないと理解できないって内容でもなし、前作ファンへのサービス回くらい大目に見てやれよと

まぁ、個人的には折角の凛メイン回なんだからもっと桜やおじさん、マーボーを絡めてほしかった

ブームに乗っとこう的な変なフィルターが外れてきてんじゃないの?ただ単に。

何で不評なんだろう。『今まで通り』の面白さだったよ。

「何で…が…なの?」→「原作ではこういう描写があってね…」みたいな感想を今回までで結構見てるからなぁ
たぶんBDで通しで見たら問題ないんだろけどさ

少なくとも退屈だと良い飛ばし飛ばしでみたやつとちゃんと最後まで見た奴
どちかが楽しめるのかといえば後者だろう
物語の一部として楽しめないならばそれこそ戦闘だけのシーンだけを抽出して見ればいい
全EP終了時にこの回があってよかったと気持ちを変えてくれる奴が多くなることに期待するよ

突然シオンや七夜が現れても不思議じゃないような街の雰囲気だった

> この後の話に何の影響があるのやら
この後の、時臣と凛、時臣と雁夜のシーンに説得力が増す、と同時に感慨が深まるかも知れない。
まあ、個人差はあるだろうが…。
そのときにこの話を思い出して、あの話は余計だったなーとなるか、制作側の演出嵌ったなと思うかどうか。

原作のアサシン台詞をパロっているのなら、ゴメン。

こういう回はたまにはいいと思う
ずっと暗いと疲れるし
それにFateで凛を出すなというのもおかしな話だろう

前作ファンだし凛スキーだが、今回は全然駄目だろ
ツマンナイ上に必要性も感じられない完全な蛇足回
凛にしてもあの程度しか表現出来ないならこれだけの尺使った意味が全く無いわ
他キャラに関しても再確認だけ? 分かり切ってる事をまたやられてもね
今回キャラ面でなんか新しい描写あったっけ?

わかってねぇなぁ。この回のメインは凛の冒険じゃない。真のメインは雁夜おじさんと凛母葵さんの決定的なすれ違いを演出するための伏線回だよ。時臣を殺してでも聖杯手に入れ、桜を助けたい雁夜。自分を欺いてまでも、桜はすでに亡き者として考え時臣の勝利を無事を願う葵。
魔術師の家系に生まれながらも、魔術師のしきたりなんざ糞食らえと言わんばかりに抵抗する雁夜。魔術師の家系でないながらも、魔術師に嫁ぎしきたりに殉じる葵。その対比を描いた回だよ。

フィラーフィラーうっせぇんだよクソッタレのボケナス共が。

他の部分が重要だっていうなら、ランサーの回想ぐらい凛の部分を短くして、他の部分をもっと強調すればよかったんだよ
今回の話はつまらなかった

大胆

「つまらない」なんて自分の感性不足をばらす言葉をよく言えるもんだ。

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

よう!
最終話近くから尺足らずの糞構成になってたのを見てきてからここに感想書かせてもらうぜ
やっぱいらなかったなこの回
尺の使い方カスだわ

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