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「戦場ヶ原が全てを持って行った」『〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』第2話「つばさタイガー其ノ貳」を見た海外の反応

つばさタイガー2


つばさタイガー其ノ貳を見た海外の反応です。
戦場ヶ原と羽川さん、2人のガールズトークが続きます。


引用元:MyAnimeList.net


●イーストノースポート、ニューヨーク州、アメリカ:男性:16歳
このエピソードは凄く良かったな。
シャワーシーン、ブラック羽川と戦場ヶ原の会話、虎との会話が凄く良かった。

●男性
今回も凄く楽しいエピソードだったし、特に最後の会話が良かった。
もちろんシャワーシーンのファンサービスがアメージングだったことも忘れちゃいけない。

●カナダ:男性:19歳
なんというシャワーシーンだ。
それと戦場ヶ原の性格がうざくなったという羽川の意見には同意したい。

●南アフリカ:男性
シャワーシーンを会話だけでさっさと流したのは犯罪レベルだろ!
阿良々木の好きな所を取りやめて、嫌いな所を語る事にした所が爆笑だったな。
戦場ヶ原、あんた最高だよ!

●カリフォルニア州、アメリカ:男性:22歳
羽川が超クールだった!
ブラック羽川が登場した所と、虎と対峙してる所でで流れてた音楽が良かったな。

●ゴーハン、メイン州、アメリカ:男性:18歳
クソ、シャワーシーンを見てる所を妹に見つかっちまった…
しかも親に言いつけると脅かしてきやがった。
学生寮に行くまでまだ時間があるから、これは問題だ…
どうしたらいい?

●男性
↑妹の歯を磨いてやれ。

●ロンドン、イギリス:男性:20歳
これぞガハラさんだ!
最高過ぎる。
でも、阿良々々々々々々木さんと一緒にいる所の方が好きだけどね。

●ブライラ、ルーマニア:男性:17歳
今回のエピソードは健康に悪かった。

●テキサス州、アメリカ:男性:21歳
章番号が飛んでたのは猫羽川のせいだったのか。
猫と虎の会話が面白かったな。
楽しいエピソードだった。

●スーダン:男性
このエピソードはポンポン時間が飛んでたのが良かった。
ひたぎは丸くなったとはいえ、昔の性格もまだ持っているというのが良かったな。
ラストの2人の会話も凄く良かった。
ブラック羽川も懐かしかったよ。
虎とブラック羽川の間にはもっと戦闘があると思ってたんだけど、良い内容だったな。
虎の声も気に入った。

●男性
自分は虎の声は人選ミスなんじゃないかと思ったけどな。
大抵こういう役柄には年老いてしゃがれた声を充てるものだから、そこが気になった。
ま、いいけど。

●不明
ショートカットのブラック羽川が予想以上の可愛さだった。

●不明
ラストで戦場ヶ原が言っていた羽川の両親が借家を借りるまでの一週間の助けになる計画って何なんだろうな?

●フィリピン:男性:29歳
マキシマムレベルのファンサービスが復活したけど、今回のハイライトは美女2人の味覚と恋人についてのトークだな。

●サンパウロ、ブラジル:男性:21歳
ひたぎみたいな彼女を欲しくない奴なんているか?
しかし、眼鏡を外してショートカットにした羽川も可愛いから、どちらかなんて選べないよ(;_;)
シャワーシーンに関してシャフトは素晴らしい仕事をしたな。

●男性
今回は色々と楽しいエピソードだったな。

●メルボルン、オーストラリア:男性:18歳
うは、このエピソードは凄く良かった!!
羽川中心のエピソードだったけど、戦場ヶ原が全てを持って行ったな。
ブラック羽川復活!
ブラック羽川だろうと全く恐れない戦場ヶ原にワオ!
あのシャワーシーンは素晴らしすぎた。
良いファンサービスだったよ。
エピソードラストの味覚に対する会話から阿良々木について繋げていったのが凄く良かったな。
しかし、最後の部分の”今でも阿良々木君の事を好きって言える?”の戦場ヶ原は最高だった。
阿良々木が戻ってきた時が楽しみだよ。

●パリ、フランス:男性:21歳
虎の言っていた”あの女は我を見た、それだけが重要なのだ”ってどういう意味なんだろうな。

●不明
↑あのシーンの虎は”障害はもう去った”と言いたかったんじゃないかな。
(仮に障害が残っていてもブラック羽川が消えることもない、という事も含めてたかと)でも、実際はもっと重要な事だろうな…

●フロリダ州、アメリカ:男性:21歳
何故戦場ヶ原はこれほど完璧なのか。

●男性:18歳
阿良々木は何処に行ったんだ?

●フィンランド:男性:21歳
俺もガハラさんとジョギングしてえ。





羽川さんはガン×ソードのヴァッシュヴァンの対極に位置していたのか。
嫌いなものが無いというのは好きなものもないという事にもなり、そこから虎の話に繋がっていくのでしょうか。
そして主人公は何時登場するのか。


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コメント

>あの女は我を見た、それだけが重要なのだ

この辺が伝わらないのは、翻訳の問題かな・・・

シャフトありがとう

原作知ってると何を言ってもネタバレになるから何も言えねぇ・・・

怪異ってのは見て認識した瞬間から障るものだからな

あと虎の声が女だってのも最終話では納得できると思うわ

まあ、俺はあの虎の声って男がやってると思ってたんだけどね…

ヴァンじゃなかったか?
確か通り名は夜明けのヴァン

前回シャワーシーンがないと言ってた海外も満足しただろう。俺もよかったよ。

>あの女は我を見た、それだけが重要なのだ

あの女の周りで状況は動き出してしまった。なぜなら、あの女が我を見たからだ
などと訳せば近いのだけれど

まぁあんだけシャワーシーンに力入れられたら日本でも海外でもそっちに集中しちゃうよなwww

>5
虎の声の人の性別は斎賀みつきだから仕方がない

俺も虎の声男だと思ってたw
>あと虎の声が女だってのも最終話では納得できると思うわ
納得とか以前の問題だった

戦場ヶ原の作画崩壊してないか

羽川は一種のサイコパスなのかな火事も羽川が犯人かな

>>12
演出じゃないか

まどマギ久々に見てしまったら
戦場ヶ原の中にほむが入ってるように聞こえる
実際そうなんだけど


とても良かった。
最近のアニメは手法を凝ったものが多いけどそれが演出的にアタリとは限らない。
しかしこの物語シリーズは静止画的な演出で動きも少ないのにハイレベルww
毎回ニンマリしてみれるww

>13
ひどくコメントに困るがその考えが出たのは面白い

化物語の面白さの大きな要因だった阿良々木ツッコミがなくなるから、物足りなさはどうしても感じちゃうかと一話で不安になったが俄然
面白くなってきた。
来週が楽しみだ。

録画失敗した!!


うーん…海外の人は西尾の言葉遊びを理解して楽しめてるのかな?って思うw

韻踏みだったり両義語を解ってないと物語シリーズの面白さ半減ってレベルじゃねーぞ…

13のコメにやきもきするwはよ5話まで放送してくれw

怪異の性質は理解し辛いかもね
怪異は怪異自体が問題がなのではなくそれが見える者の方に問題があるという性質は
今までに何度も語られてきたけどさ

エンドカードに言及する人がいないのか・・・。
志村ー!!百合のうしろにアホ毛ー!!

>13にいろいろツッコミしたいけどネタバレになるからやめておこう

矢張りガハラさんが居ないとな

『妹の歯を磨いてやれ』というツッコミ……パーフェクト!

しかし日本語ネタ多いというのに海外ファン多いね

>怪異は怪異自体が問題がなのではなくそれが見える者の方に問題があるという性質は
>今までに何度も語られてきたけどさ

アニメでこの設定が示唆されていたシーンって、「囲い火蜂」の他にあったっけ?
だとすると、アニメオンリーの人が、虎の台詞だけを聞いて囲い火蜂を連想して
この設定を認識するのはちょっと辛いかも知れない。
他にシーンがあったとしても、話をまたぐと失念してしまうかも知れないし。

それにしても、ちょっとインド哲学っぽいよねこの設定。
我々の認識する世界の姿は、感覚器官が捉えた情報を、本人の心が勝手に「翻訳」
した姿で、この世界は翻訳後の姿である幻なのだっていうアレ。
「怪異とは――世界そのものなのだから」っていう台詞もあるし。

原作読んだ筈だがすっかり忘れてるので楽しんでます

>28
ひたぎクラブ、まよいマイマイではかなり直接的に語られたと思うが

でも戦場ヶ原の出番てこの辺が山だろ

米30
そか。ちと再視聴してみるわ。

あの手を合わせて懇願しているひたぎは最高だったw

※21
> 海外の人は西尾の言葉遊びを理解して楽しめてるのかな?

たぶんその辺は無理だと思うよ。偽のとき訳されたの幾つか見たけど、ほとんど直訳かカットされてたし。

※33
俺もあそこで笑っちまった。
まるで阿良々木みたいな顔だし。

原作未読だがサブタイからしてトラは羽川なんだろ?同じ猫科だし。ストレス発散系ブラック羽川より解決手段が大胆だが名乗りはカコと言ってたしこれは過去を意味するのだろう。過去破壊の怪異として創造されたわけだ。

てっきりガハラさんが阿良々木君ごっこしてるんだとばかり思ってた…

>あの女は我を見た、それだけが重要なのだ

これ、外人には難しいのか?翻訳がメチャクチャなのか?
立証できない霊障みたいなもの、外国にもあるだろうに。

観測側に依存する現象みたいなものがある、ってとこから説明・翻訳すれば
国が違ってもある程度は意味の所在みたいなニュアンス伝わりそうなものだけどなぁ。

ガハラさんの懇願の構え、どっかで見たことあるんだけど全然思い出せない、どっかで同じもの見たような・・・

※38
 ここで翻訳されているコメントだけが、外人連中の感じているすべてじゃあるめぇよ。
 そもそも、連中の言ってることがニュアンスまで完璧に翻訳されているのか?
「日本語から英語への翻訳が間違っている、外人は理解してない!」と思うのなら、同時に、その逆が我々に起こっている可能性については考えないものなのだろうか。
 まぁいいや、よくわからん。

 それにしても、
 見えたから始まったのだろうか、始まるから見えたのではないかな。虎は。
 わからん、続きが楽しみやぜ。

祟るという概念は理解しにくいかもね

虎の怪異は猫と虎の関係だけじゃなく、「虎に翼」と係っていて完璧である羽川翼を現しているのでは?
と原作未読の自分は考えてる

全部男のコメw

蟹女が出てると面白くない
はよ次行こうや

ブラック羽川三度登場!
やっぱかわいいなブラック羽川

怪異そのものはあくまで現象だからねぇ
「見てしまった」以上は当の虎さんにも事態をどうこうする事は出来ないんだろうね
ブラック羽川はご主人のために動こうとしてるけど、それは怪異と人間の融合という特異例ゆえの事なんだろうし

さてと、次回はファイヤーシスターズ(笑)の出番ですかね。

あらららぎさんはいつ出てくるんすか

見てて面白さが理解できないのは、自分の教養の無さだと思っていたが
よその感想ブログなんかでもコメント数が伸びないところを見ると
原作ファン向けアニメの性格も強いのかなぁとも感じるようになった

「アララギ君のことが好き?」
一話で即答してた質問に、まるで意味無さげな会話をはさむことで二度目では詰まってしまう

このへん上手いよなーって感心する

一期見た時は戦場ヶ原のことが嫌いで、
この変人女のどこに魅力を感じて阿良々木が好きだとか言ってるのかさっぱりだった。
というか、戦場ヶ原が阿良々木に惚れるには十分な理由があるが、
阿良々木が戦場ヶ原の告白を受けた時点で、阿良々木も戦場ヶ原を好きだというのがピンとこなかった。
阿良々木が戦場ヶ原に惚れるだけの理由付けが薄すぎて、
口先で「戦場ヶ原が好きだ」と繰り返しても、
それは単語を繰り返してるだけの薄っぺらい言葉でしかないように聴こえた。

でも今期に入って、やっと戦場ヶ原の魅力が感じられるようになってきた。
彼女自身が変わったというかそういう風に描写を変えただけかもしれないが。

おっぱが大好きなカップルからセクハラを受ける羽川さんの未来に幸あれ…

>自分は虎の声は人選ミスなんじゃないかと思ったけどな。
前期の悪魔を召還するアニメでは、斧アツシさんが白虎をやってたが
サイガーも不気味で良かったよ

怪異ってのは条件が揃うと発生する自然現象のようなモノってのが理解難しい感じか

>おっぱが大好きなカップルからセクハラを受ける羽川さんの未来に幸あれ…

暦が「たすけて」と言わずに「揉ませて」と言ってしまっていたら
世界は滅んでたのか

相変わらずの構成の良さ、言葉遊びの楽しさ、キャラの魅力もさることながら……

「なんで虎って女の人が声あててんだろー?」って疑問も最終話で納得させられた。

シリーズの良さを残しながらも、新しい驚きをくれる物語シリーズ

大好きです。。。

「あの女は我を見た」

「己の嫉妬心を受け入れるべきタイミングが来た」って解釈じゃないの?


両親に対する嫉妬心を切り離した時点で生まれて、羽川以外には(忍すら)認識できない特殊な怪異なわけだから。

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