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外国人「日本の折り畳みナイフ、肥後守を買ったよ~」:海外の反応

肥後守


一昔、いや二昔前には当たり前の文房具だった肥後守。
刃物の所持が厳しくなった今では学校に持っていくことはほぼ無くなってしまいましたが現在も根強い愛好家がいます。
とある外国人が日本の肥後守を購入してネットに上げていました。

引用元:Newest edition to my collection just arrived from Japan!


肥後守1
肥後守2
肥後守3
肥後守4
肥後守5
肥後守6


セクシーなナイフだな。


↑サンクス。
こういうシンプルなのが大好きなんだ。
モールニンジャ(武器オタク)用の武器でも、戦術目的のナイフでもない。
普通のツールとしてのナイフの純粋な形だね。


どこでオーダーしたんだい?


↑e-bayのakagi-hamonoという所だ。


↑同じところで買ったよ。
手書きのサインも一緒だ!
このナイフ気に入ってるよ。


Amazonでも買えるぞ。


こういうスタイルのナイフをずっと探してたんだ。
早速今日買ったよ。
このお店は今日凄い売り上げだっただろうな。


↑そう願ってるよ。
このナイフは最高だし、もっといろんな人に知ってもらいたいと思ってるからね。


自分も買ったよ。
このスレッドを見つけて良かった。
見た目が最高だよな。


自分も買ったwww


自分も買った所だ。


数年前に買ったけど、このナイフの切れ味は自分の身をもって体験したよ。
自分の持っているのは真鍮の柄以外は君のとそっくりだな。
肥後守7


↑自分もこのナイフを持っているが、マジで切れ味いいよな。


↑エイメン。
職場の同僚がこのナイフを持っていて、自分がナイフに対して持っている印象以上に切れる事を見せてくれたよ。
自分は持ってるナイフを研ぐのに恐ろしく時間をかけているんだが…


ビューティフル!
どこで買ったのか教えてくれ。


↑Amazonでも買えるぞ。
higonokamiで検索するんだ。
自分も一丁持っているんだがこれは最高だ。
他のとは全然違うね。


イギリスに住んでいるんだが、法律のせいで買えないみたいだ。
売主に直接コンタクトを取ってe-bayを使わずに買えるか聞いてみるつもりだよ。
誰か自分のオーダートラブルの理由を知らないかな?
自分はイギリスに住んでいて、法律によってe-bayで買う事は出来ないと言われてるんだ。
これがe-bayのルールなのか国際的な物なのかは分からない。


ワオ、値段の割に最高な見た目のナイフだな。
(訳注:e-bayで売られているのは17~50ドル位)
買ったことは無いけど、ずっとこういうのが欲しかったんだ。


↑ユー、買っちゃいなよ!
金額的にもビューティフルなナイフだよ。


これどうやって刃をロックするの?
柄の摩擦力でホールドするタイプ?


↑そう、親指でベロ(刀根、チキリ)を抑えるんだ。


固定する方法はそれだけ?
柄で挟んで固定したりしないの?


↑真鍮材の折り曲げで作った柄は十分刃を押さえてくれるよ。
開くのに苦労するほどじゃないけど。
信じてもらえるか分からないけど、凄くしっかりした感じだよ。


↑SVORD(ニュージーランドの折り畳みナイフ)と比べることはできる?
自分が持ってる折り畳みナイフはそれだけだから、他のナイフは知らないんだ。


↑ほとんど同じだけど、親指で押さえられるようにベロがついてるね。
凄く頑丈だよ。
いきなり刃が折りたたまれる心配はないと思う。


グリップティリアンみたいにポケットの中で開いちゃうような危険はないかな?

グリップティリアン


↑全く無し。
刃は柄との摩擦力でしっかりホールドされてるし、刃を開く時はそれなりの力がいるからね。


美しいナイフだな。
自分も注文したよ。


↑待ってる間はまるで拷問だったけど、その価値はあったよ。
手にしてからまだ数日だけど、もう頭の先からつま先までこのナイフにぞっこんだ。


注文してから届くのにどの位掛かった?


↑アメリカから今日注文して、届くのは8月の5日から12日らしい。


自分が注文したのは7月11日だね。


真鍮の柄で折り込める伝統的なナイフに目が無いんだ。
これは真鍮が鈍色になると美しいんだよな。
肥後守8


↑自分のナイフに年季が入っていくのが楽しみだよ。
きっと美しくなるだろうな。


どれも最高の出来だね。
俺も自分の肥後守が大好きだ。


この値段のナイフだと刃のクオリティはそれ程よくないと思うんだが。
何か間違ってるかな。


↑自分の理解してる限りだと、これは外側が軟鉄で芯や刃部に青紙や白紙を使った三枚スタイルの刃だったと思うから、切れ味は凄く良かったはず。
こういうスタイルの折り畳みナイフは値段を抑えることができるんだ。
刃と柄の真鍮、組み合わせるためのリベット位だからね。


↑それは最高だな!
情報をサンクス。


こういうナイフは大好きだ。
直刃剃刀を思い出すね。


注文してみた。
情報のシェアをサンクス!
ところで質問なんだけど、切れ味はいか程なんだろうか?
つまり、自分が持ってる市販ナイフで一番切れるのはESEEのESEE-4で切れ味は良いんだけどメチャクチャに良いって訳じゃないんだよね。
ESEE


自分も持ってる。
切れ味抜群だ。


ワオ、凄く良いな!
嫉妬しちゃうよ。




シンプル故の美しさが人気のようです。
漢字で銘が彫ってあるのも日本的で受けがいいのかもしれません。





永尾駒製作所:昔なつかしいナイフ 肥後の守 青紙割り込み 中
永尾駒製作所:昔なつかしいナイフ 肥後の守 青紙割り込み 中
VICTORINOX(ビクトリノックス) トラベラー PD 保証書付 1.4703 【日本正規品】
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KNiFE (ナイフ) マガジン 2013年 08月号 [雑誌]
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メイド・イン・ジャパンのカスタムナイフ (ワールドムック (578))
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コメント

ちっちゃいプラスチックの柄のやつ、確かに学校持って行ってたわ
ピンク使ってた
鉛筆削ったり、凧作りで竹ひご削ったりしたわ
カッターより刃がしっかりしてるから安定して削れる

ナイフの使いどころが気になりますが・・・

※1
オッサン何歳だ?

最近はこの形のナイフ見かけないよね

米1
4chanは10代後半から歳行っても30くらいなのに、コメ欄はおっさん臭えな

これ使ってると親指が痛くなるんだよ

美術系は鉛筆削るのにこのナイフは必須アイテム

このナイフで手の平を机の上に広げて指の間を、カッカッカッカッカッってやりたい。

あー懐かしいな

ボンナイフはどこへ行ったんだろうね。

>>2 同意ww

みんなこんなの買ってなにに使うんだよーww俺も持ってる持ってる!とか会話が日本じゃ考えられないww
でもすげえ切れ味良さそう。日本だとどういう場面でこれ使うのかね?

※1
俺も鉛筆削りのイメージ
竹ひごも懐かしいなw
太い木の枝拾って削って木刀作ったりもしたよ

へぇ、こんなものがあったのか

最低17ドルもするの?
昭和50~60の頃は文房具屋で600円もあれば買えた気がする
国内だと今いくらで売ってるんだろう

懐かしい
俺は手入れ悪くて卒業する頃には錆びさせちゃったよ…

刃物の使い方っていうのは幼少時から学ばせたほうがいいんだがな
鋭い刃物ほど、使い方しだいで良くも悪くも結果が重大なものになる
って体で理解できる
ま、いまの惰弱な学校教育じゃ絶対にムリだろうけど

ヒゴノカミは小学生の道具として文房具屋で販売されていたらしい

鉛筆を削ったりが主な用途だったそうだが
子供に刃物なんて危ないというキチのせいで禁止になったそうだ
その頃に鉛筆削りは安全策の付いた物以外は販売できなくなったそうな

鉛筆とか削るのに使うよ
カッターナイフ代わりやね

ママンに頼んで親指の当たる所に緩衝材貼り付けて貰った思い出がござる

なんかようわからんけど、小刀欲しくなってきた

>>2
ちょっと前に、海外のBBSで「おまえらのカバンの中身晒せ」みたいなのあって、
ナイフ所持率が異様に高かった。
護身用にでも携帯する習慣がついてるのかも。

売れすぎワロタ

ヒゴノカミで鉛筆を削り自分の指を切る
もしくは他人が自分の指を切って血が流れるのを見るなどして
刃物の危なさを体感するチャンスがないために

余計に痛みの解らない子供が増えているというのはよく聞く

重要なのは赤の他人の怪我を見るのではなく
同じクラスの同級生なんかが自失の怪我で痛がる様を見る
というのが大事みたい

ものすごい勢いで錆びるけどな
油紙に包まれて箱入りで机の引き出しに仕舞って置いても
錆びてるっていう

20後半だが肥後の守なつかしいわ
鉛筆研ぎというより竹ひごとかそういうの加工用のナイフとして覚えてる

近所のホムセンで、柄が鉄板なのが売ってた。
千円くらいだったと思う。
砥石で研がないと、買ってきた状態では紙すら
切れないから注意。
んで、研いでコピー用紙をスカスカ気持ちよく
切って落ち着いたので机に放置中。

俺も鉛筆削りのイメージだな

普通の鉛筆削りも持ってたけど、小学校低学年の頃はナイフとかで自分で削るように言われた

※16
だからイヌイット達は6歳くらいになると子供にハンターナイフを与えて管理させるんだよね
使っていくうちに怪我もするけど、そこからさまざまな事を学んでいくって考えで

アラスカだと8歳児が一人で狩りやったりして鹿捌いてるからなあ

小学校の頃授業で鉛筆をナイフで削るってのがあった世代だが
ボンナイフって奴で柄がプラスチックだった
こんなかっこいいナイフは誰も持っていなかった

懐かしいな 昔持ってたけど、何処行ったかな 
親指痛くなったの覚えてるよ

ある年齢以上のおっさん、おじいさんなら誰しも持ってたマストアイテムらしいね。
親父から、昔はこれ一本で何でもつくったもんだとよく自慢された。

子供の頃使っていて美大受験の際また使い出した。
もう鉛筆は45°から20°まであらゆる角度で削り出せるよ。
子供に大きな怪我をさせないように刃物の扱い教えるのは
柔らかい素材から教えるのがいい
刃物は力を使って切るのではなく刃の性能で切る
ことを覚えれば大きな怪我はせずにすむ

昔はだいたいの家庭に一本は肥後守あったけどね
ウチも抽斗の奥を探せばあると思う
手入れなんかしてないからサビサビだろうけどw

おっさんだが、子供の頃に100円以下で買った記憶がある。

30代後半のおばちゃんですが、
小学校上る前に鉛筆を削れるようにならんといかん! と教育されたので
6歳のときにはすでに小さいナイフ使ってました

親の世代はそこらの山で竹とんぼだの秘密基地だの作って遊ぶにも
アケビだの山葡萄だのを採るのにも必需品だったから
もってなきゃイカンもんだと思ってたらしい。

地元のお祭りの準備作業の時に使うよ。カッターなんかよりも使い勝手がいい。
町内会の集会所に数十本在庫してある。

俺もそうだ
オイルショック前は確か50円だった
その後250円くらいに上がり100円のオルファのタッチナイフやミニチュアの切り出しナイフみたいなのに駆逐されてしばらく姿を消した
90年代頃からまた学校で持ってる子供が増えてきた

海外の人たちは純粋に道具として携帯してるんだと思う
はさみやカッターナイフの代わりに
護身用って言ってる人で本当に護身用に使えた人が居るのかが疑問だ

鉛筆削りだろ
手回し式の大きい鉛筆削り買うまではこれだったよ
ガキが上手に削れるわけもなく鉛筆の消耗が速かったよ

子供の頃は持ってる奴割といたなー
鉛筆削ったりちょっとした工作に使うんだよね
護身用にはならないと思うぞ、親指で押さえないといけないから突いたり斬りつけたりするの難しい

これ親父が使ってたのもらったが、まともに使ったことねーわ
鉛筆削るぐらい出来るようになれとか言ってたが
鉛筆使わねーし

関に住んでるから刃物祭りで毎年のようにナイフ買ったな
鉛筆削るくらいしか用途ないんだけど、なんかかっこいいんだよな

ダンボールカッターとして使ってるなぁ
日に何百と荷ほどきしなきゃいけないから、さっと開けられて、ズパっときれて
それでいて雑につかっても壊れにくいひごのかみは便利だわ

ぼくも持ってるよ~ん♪ って思って道具箱みた結果・・・
「日立武蔵 鍛造ナイフ 電工用」 だったんご!
電線の被服を剥くのに電工さんが使うやつww 

1だけど凧作りは小学校の工作で冬に毎年のように課題としてやってたし、
それで爆発的に流行ったような覚えが
田舎なので工具一式、材料一式どこのご家庭にもあったし

熊本の肥後守が廃れて悲しい
日本人はもっとナイフを扱えるようになるべきっしょ

風の又三郎

カッターナイフ代わりならデザインナイフの方が・・・とか言うのは野暮かね

カッターとカミソリの中間くらいの切れ味だからカッターより使い勝手いいよ

ロックがないから危ないんだよ
肥後守→ボンナイフ→カッターと使ってきた世代だがね

「肥後守は社会党浅沼委員長殺害事件で少年犯罪助長の根源の如くあつかわれ
以降、学校に持ってくる生徒は減少して小型鉛筆削り器やボンナイフが普及した」
と1944年生まれの母が語っていました

今、俺は40歳やけど俺の時は小刀だったなぁ。
刃物の取り扱いうんぬんってコメであったけど今の学校じゃあ小刀も与えられないのか?

子供の頃熊本に住んでたけど、小学校で購入したわ。
先生に鉛筆の削り方教わった覚えがある。
学校の方針なのか先生の方針なのかは知らんが、
今より「先生と生徒」とか、子供同士の信頼関係厚かったと思う

昔は皆、小学校にナイフを持って通ってたんだよなー
今の子供は考えられないかもしれないが。

懐かしい40年前ぐらいに持っていた工作とかプラモには必需品だった
投げナイフしてダンボールなどに刺して遊んだ記憶もある
今だとこれアンティークにいいね買おうかな・・・やっぱやめた

30年前に買ったやつまだ持ってるよ
自分が小学生時代は遊びに行く時ポケットに入れてたな
海外だとこれに近いナイフでオピネルと言うナイフがある
田舎の子は外で遊ぶとき枝削ったり紐切ったり結構使ってたんだぜ

小学校にナイフはダメなん?カッターならいいの?

外国の人ってハサミよりナイフで切る事が多いんだっけ?
それにしても綺麗なナイフだな

小刀って呼んでたけど昔はふつーに学校にも持っていってたな
エンピツ削ってたり工作してたりしてたわ

昔は男子も女子も誰でも持ってたんだよなあ
鉛筆削ったり木刀つくってチャンバラしたり

それがどこぞの右翼少年が政治家暗殺しやがってナイフ持ってる奴が白眼視されるようになった
ふぁっきん畜生

親指でベロを押さえる持ち方は危ないぞ。
手は逆手にして、人差し指でベロを押さえる持ち方が正しい。

…はず

折りたたみナイフってどうしても刃と柄に指が挟まれるイメージが湧いてしまうんだよな
画像見てても変な汗が吹き出て止まらない・・・

>ヒゴノカミは小学生の道具として文房具屋で販売されていたらしい

らしいじゃなくて、そうなんだってw
筆箱には当たり前のようにあって、遊びに行く時もポケットにいれてたよ
ただし、これで人を刺すなんて事件はなかったな
自分の指はよく切ったけどw

ちなみにベロは親指で押さえるんだよ
実際に使ってみれば分かるよ

記事下のナイフ専門雑誌に吹いたw
日本刀とかならありそうだけどこういうナイフの専門誌もあるのかー
マニアの世界って奥深いな

幼稚園か小学校低学年の頃親父が後ろから手を添えて使い方を教えてくれたよ
自分で鉛筆を削れるようになるまで鉛筆削りは買ってもらえなかった
自分の子供には残念ながらカッターナイフで鉛筆削りを教えたな

みんなが持ってたけどそれで事件にならなかったのは刃物の怖さを知ってたからだと思う

昔は子供に伝統的な刃物の使い方を覚えさせて
手先の器用な日本文化を維持しようみたいな感じがあったから

懐かしいな。竹ひごを削って凧作ったり木材切りだして工作したりしてたわ。
ちなみにアラフォー。

>63
俺は美術のナイフマニアの先生に人差し指で押さえろって習った。
実際にその持ち方で使ってますわ。

鉛筆削ったり工作するのに必須だったな
みんな持ってたし

折り紙の兜を同封してるあたりが日本人だね。ちょっとした気遣いというか。

実家に5,6本あった。
何であんなに沢山あったんだろう?

子供の頃、鉛筆削り用に持たされた。刃物の怖さも知りなさいっていう親の方針。
当時でも周りで持ってたの俺だけだった。今じゃ無理なんだろうなぁ

外国人は漢字で書いてあるナイフがかっこいいんだろうな
日本刀は無理でもこれなら買えるw

記事の肥後守は永尾駒製の本物だな
本家日本でも流通しているのはほとんどが類似品
ただ今では本物は千円以上するから肥後守タイプとしては高すぎる

小学校行く時は必ず持っていったなぁ。鉛筆削るのに最高なんだよな。

※67
俺もだ。
竹とんぼに凧、目白籠。
世代かね。w

父が持ってたのを俺が貰って未だに手元にあるわ
類似品だか本物だか知らんが、手入れも何もしてないのでサビ浮いてるしで

「肥後子代田丸」って書いてある

むかーし学校から「できるだけ手で鉛筆を削れ」って言われてた
当然のように指をザックリと切った

自分も鉛筆削り専用で持ってたわ。
でも不器用で、先端がかぎ状になってそれが引っかかってぽきって折れてを繰り返してたw

※47
この肥後守は熊本とは何の関係もないぞwww

小学生の頃、親に買って貰ったな
俺は頼んでもいないし、存在も知らなかったのにな
俺の世代では誰も鉛筆をナイフなどで削る奴いないし、
普通に家に鉛筆削り機あるのになんで親が買ったのか不明ww
それと、切れ味すごくて、指を切ったのを覚えている

折りたためるところがゆるゆるになった思い出があるぐらいだ

ナイフの世界も日本が切れ味一番?
アメリカとかのナイフでやたら高いのあるけど同じ値段の国産と
どっちが切れ味とか寿命とか上なのかな。
釣りで魚〆るのにいいの一本欲しいけど迷う。
今はその辺で買った安物使ってるけどステンレスだけど普通に長持ちしてるし…。

折畳みの肥後守は無かったけど、鞘に納める小刀とボンナイフはあった
ボンナイフは鉛筆削ってて角度が悪いと食い込んで、カミソリみたいな刃が
本体から外れやすいのに困った

20代半ばの自分でさえ自分用の肥後守は持ってたぞ
竹とんぼ作るのに使ったっけ

引き出し漁ってたらサビまみれのこのナイフが出てきたな
色々やってだいぶサビは落ちたけど完全には取れない
研いだから切れることは切れるんだが

切れ味を求めるなら研究用のメスがいいと思うよ
何目的で使うかで変わるだろうけど、結果的に安くて一番切れ味がいいのはメスだと思う

アラフォーだが、俺が小学生だった頃には小刀だったな。
肥後守はあったけど危ないとかダサいとかいうイメージだった。

その小刀が安全だったかというとそんなことないんだけどね。
鞘に納めても木製の鞘の先端が鋭く尖っていたから、ポケットに入れておくと非常に痛いめにあった。

子供の頃自然の家で必要だったからこのナイフ持っていった

美濃守って中国製のパチモノ包丁ならあるな。

小学校で必須購入だったぞ小刀 20年くらい前の話
工作の時間とかで使ってたな
ザックリいく刃物の怖さを知ったのは彫刻刀でだったけどw

ほえー、なんか面白そうな趣味だなあ
包丁とカッターナイフ以外の刃物を殆ど目にすることのない俺にとっては新鮮な話題だわ
めっちゃ切れそうで怖いけど、美しいなあ

あくまでもスコープドック的な半使い捨てみたいな道具だよな。おれががきんちょだった頃は2、300円ぐらいだったような記憶。RX78か何かみたいな高級品扱いに激しく違和感。

子供の頃持ってたな。鉛筆削ったり木や竹で工作したりしてね。
でもメインで使ってたのはこれじゃなくて切り出しナイフだった。

菊一文字の肥後守持ってる。
今でも現役で使ってるよ

小学校に上がる頃親父が買ってくれたな。
電動鉛筆削り家にあったのに・・・。

肥後守はアブねえよ
単純なのは良いんだけど、あれで指切った奴ならゴマンといるぞ
とは言え、ガキのモノ作り道具には良かったんだよな

本物?は高いんだっけ
モドキなら、安く売ってる

懐かしいな。81年生まれだが、小学校で普通に使ってた。

肥後の守は危険と言うか間違った使い方をすると確実に怪我をするって感じ。
おかげで変に力入れたり、無理な刃の立て方しなくなる。

これ一本携えて原始時代に行く妄想を何度繰り返したことか。
現代じゃ何の役にも立たないだろうに魚や獣の解体練習しまくったもんだ。
未知の技術を持ったマレビトとして歓迎してもらうことが目標。
なんとか俺の代で環境整えて製鉄して俺は神と呼ばれるのだ!

↑おまわりさん、この人です!!!

40代だが、小学校に併設されているような、
小さな文房具屋兼駄菓子やみたいなとこで売ってたよ。
小学生の小遣いでも買える位、2,3百円だったんじゃないかな。うろ覚え。

遊びでも使うし、小学校の図工で凧作るのに、竹ヒゴ削るのに用意しろって、
学校指定wで購入させられた。

肥後の守か・・・持ってる奴がうらやましかったな。
住んでるところが田舎過ぎて刃物持ってこいって言われたら普通に鎌持って行ってたわw
それも一人だけじゃない、半分くらいはそうだった気がする。
その小学校も廃校でなくなっちゃった・・・

懐かしいなーうち商店でこれも売ってたわ
大人ぶって鉛筆削ってみたけどうまくならなかったな

小学校の3年のときにクラスで買ったな

小学生の頃はこういうナイフ持って鉛筆削ってたけど四年生の時の担任のヒスババアが
反社会的とかいろいろうるさくて目の敵にされて持ってこれなくなったな
鉛筆を自分の好みの削り具合にするのにこれ以上のものはないのに
竹ひごだって削れるしね
生竹だとしけてて歯がすべらしづらいんだよな
削るけどw

子供の頃に小刀で工作中、親指をざっくりいった
それ以降は刃物の扱いに慎重になったのを今でも覚えてる

カッターじゃ竹ひごは削り辛かったなあ・・・
惜しい文化を亡くした

肥後守は使うにしても保存するにしても自分で砥いでこそだから
砥げない人は買っちゃいけない

西洋のフォールディン具ナイフと違ってカッチリとはロックされないから、やや危険はあるんだよな。でもいいものだ。子供の頃は色々使った。もちろん鉛筆削りにも……とはいえない。専用の鉛筆削りが楽しくて流石に肥後の守でしゃこしゃこ削ったりは滅多にしなかったから。
しかし、同じ日本の安いツールとしての小刀ならば、刃を収める小さな鞘部のついてる所謂切り出しナイフ(木製の柄つき)の方がずっと指が痛くならない。木工遊びでは切り出しナイフこそ最高だと思う。まあ、鞘をうっかり落っことしてなくしてしまう恐れがあることを考えると、肥後の守の方が安心できるけどね。それでも工作に専念できる度合いからいうと切り出しナイフに軍配があがる。

肥後守は恐ろしく切れるからな。
西洋式ナイフとは刃付けの角度が全く違う。

日本のこの手のナイフはシャレにならないくらい切れるよね

30後半の自分が小学生だった頃は、折りたたみのカミソリナイフ持ってる子が多かった
学校指定だったのかは覚えてないけど、幼心に怖くて使いたくないって思うくらい切れた

スイスで購入した西洋のまともなフォールディングナイフも持ってるんだけど、全然実用に適さない。というか、使い方が限られる。全然汎用性に欠ける。やはり切り出しナイフこそ日常の場面での汎用的な用途・用法に対応できる最高のナイフツールだと思う。肥後の守もよいけど、尖ってる尖端はうっかりすると欠けてしまうのが弱点。切り出しナイフはそういうことがない。粘りも切れ味も、放っておいても錆びない点も最高。しかも高くない。
肥後の守よりも切り出しナイフを推せばいいのに。

>ポケットの中で開いちゃうような危険

ええ!? ええええ???

肥後守は不器用な人は持ってはならぬ代物。

だから戦前戦後は、日本で1番、少年犯罪が多かったんだな。
つい刺しちゃうんだろ

オヤジにもらって
研ぎ方を教わったな。

学校には持って行けなかった。

今は都心だと職質で荷物検査されてAUTOだな

う~む、美しい
でも、子供の頃から身近にあったら美しいと感じなかったかも
意外と安いな・・・買っちゃおうかな・・・

ちなみに、自分の子供の頃にこれはなかった。
幼稚園の頃は剃刀ナイフが一般的だった。
小学校に上がる頃には鉛筆削りが普及して、ナイフを持つ子供はいなかった。

三丁目の夕日で存在だけは知ってたなこれ。
真鍮の柄かっこええ。

外国人に、日本の道具としての刃物がこれだけ評価されているのに、
日本国内では「不謹慎厨」や「危険厨」の所為で、
これを携帯する事が出来ないのですな・・・・。

そもそも、『道具としての刃物すら』規制したがるのは、
馬鹿リベラルの特徴です。
こいつらの系譜に属するのが「不謹慎厨」とか「危険厨」。
多数が法執行機関に潜入して、
国民から道具としての刃物の携帯をさせまいとしている。

どなたかが"ヒスババアが反社会的と言い出したので、
学校に肥後守を持って来れなくなった"とおっしゃられていましたが、
そのヒスババアこそ、馬鹿リベラルなのです。

馬鹿リベラルは本質的にお花畑の住人であり、現実を見ようとしません。
道具と武器の区別が付かず、一律に規制したがります。
その際の言い訳として「~は(が)悪用されるぅぅぅっっーー! ! ! 」と泣き喚く。
馬鹿リベラルの一種「危険厨」の言い訳は空談とか妄想と言うべきものです。

現実を見ようとせず、良識ぶったお花畑発言や行動をする事で、
自身を周囲より一段上の者と位置づけたいのでしような。
馬鹿リベラルどもは。

この真鍮ハンドルの肥後守って「お高い」やつだよな?
昔文房具店なんかで売ってたのは黒塗のスチール製ハンドルとかだったな
長く使ってるとリベット緩んで勝手に刃が開いちまうの…
でも大抵その前に刃が錆だらけになっちゃうんだけどね

アラサーだけど、小学校低学年にはカッターさえ禁止になってたわ。
偉大な先輩たちのおかげだと思うよ。
家では自力で削ってたけど、学校で削れないとちょっと不便だった。
一応図工で小刀学習はまだ続いてたけどほんの一瞬だったし。
モンゴル人のナイフとの付き合い方についての国語の授業でかつての肥後守の昔話を聞いて、実際触って若干嫉妬で苛立ったことある。

え?アラサーだけど、カッターはあったぞ。
あと小刀もあった。

中学の頃に文具店で買って使ってたなぁ

ちょっと前に懐かしいのAMAZONで購入したのでタイムリーな記事だった。
「大」を頼んだけど、大人の手には特大が良いサイズだと思う。
切れ味? そりゃあまあ・・・
折ったり伸ばしたりと遊んでたらいつのまにか。気が付いたらナイフが血だらけになっていて、それで初めて自分の指を切ったのに気が付いたほどの切れ味だ。痛みなんかなかった。

おそろしいw

私はサバイバルナイフみたいなしっかりしたのが欲しいなあ
あれがあると何でも一本ですむよね

昔は普通に子供の玩具だったな。
鉛筆だの竹や木っ端だの自分の指先だの、いろんなもの削ったわ。

懐かしいニャ~
夏休みの小学生男子の必需品だったな
山から木の枝を取って来てゴム管やら刀やら作ったもんニャ

零細含めると米国内だけでも300以上のナイフメーカーがあるという(昔のナイフマガジンより)
EUのオピネルも一線の実用品だし
日本人とは刃物との付き合い方と知識量が違うのだね

アラフォーだけどこれ実物見たことがない。
小学校ではキャップつきの小刀だった気がする。
鉛筆をカッターナイフで削るのは親に教わった。
同級生でも持ってる人は持ってたのかもしれない。

無骨だけど伝統的な風合いが力強く美しく見えるね
美大行ってたけど自分も周囲も鉛筆削るのは
カッターナイフだったなあ
年代が違うのか地域が違うのか…

子供の頃、家にあったのイタズラしてて閉じようとしたら思いのほか固くて指バッサリいったなぁ~

20代だが田舎で創ってる人がいたから持ってたわ
鉛筆研ぐのに良いんだよねコレ
もう探さなきゃ無いんだろうな
銃刀法うるさいし

ゆとり世代だけど小学生時代は小刀使ってたよ。図工の時間にも使ってたし、持ってない子もカッターとか他の刃物を常に持ってた。

肥後守持ち歩いて職質された時に「鉛筆削るためです。」って言ったら銃刀法引っかからないのかな?
危険なもの=排除って考え方が一番危険なのだが。小学生のうちに、火起こしとナイフの使い方研ぎ方を教えてほしい。危険だって言うなら学校で保管してもいいと思うのだ。名前入りの自分専用を大事に使ってほしい。

デッサン用の鉛筆を削るのに最高なんだよこれ

懐かしいタイプのナイフだなーと思ったが
こんなのが普通に子供の机の引き出しに入ってるとか
今だとちょっと考えられんなw

この折り紙の兜は投稿主が画像の見栄えの為に折ったのかな?
それとも業者が外国人へのプレゼントとして同梱したのかな?
いずれにせよなんか微笑ましいな

ポンナイフってナイフって名前だけど実質、単なるカミソリだしな
肥後守とは全然ちがうよ

切り出し最高
折りたたみナイフイラネ

肥後守は超便利
ツーリングやキャンプではこれ一本で足りる

売るためにはロックできる機構があったほうがいい。
切れる前に安全な刃物であることをアピールしないと。

文房具的にはカッターが便利すぎて最早比較対照にならない
当然廃れる

海外では材質問わず容器が日本みたいに開けやすかったり、袋に切れ目があったりしないから
家でも外でもマイ刃物持ち歩く習慣があるとか無いとか

子供の頃このナイフに恐怖して、自ら捨てたわ。ロックしないから指を切ってしまうと思ったんだ。
ジャックナイフがいいと思ってな。
ロックがないぶん、武器としては絶対使えないナイフだって気がついて、見なおして買ったわ。
なぜかホームセンターにあって700円で買った。銀色で、肉厚で、先端が尖ってて、かっこいい!
でも武器には使えない!上手い作りだ!
人差し指で押さえる持ち方はここで初めて知った。ちょっと怖いな。でも試してみるわw

でもお気に入りは刃を折って新しい刃を出すタイプのだわ。プログレッシブ・ナイフみたいなヤツ。

外国人はなんでナイフすぐ買うんだよ。
ハサミ代わりに使うのか?

外国人「このナイフよく切れるな。日本人は何に使ってるんだ?」
日本人「鉛筆とか竹を削るのに使ってるよ」
外国人「えっ」
日本人「えっ」

たまたま持ってた肥後守を護身に使った話聞いたことあるけど50年以上前の話だし、普段から得物を使った喧嘩をしてた人物の話だからあまり参考にならないな。相手の一人の太腿を刺したらしいが、力を込めて引き抜くくらいには深く入ったそうな。過剰防衛過ぎてドン引きですわ。

個人的には工作してるときにカッターだと刃が折れそうな物を切るとき便利かな。ペーパーナイフとしても結構使ってる。

なんか欲しい。でも、使い道が思いつかないので多分買わないんだろうな。
なんか憧れるよね、刃物って。もちろん、危険なことに使うつもりは一切ないけど。

「よく切れると危ないから」って考えるキチガイな親がいるそうだよなw
親もまともに刃物の扱い知らないんだろうけど。

切れない刃物なんて危なくてしょうがねぇよ。

カッターが便利すぎてといってる奴はまともに木工遊びしたことがないのがバレバレだね。

> サバイバルナイフみたいなしっかりしたのが欲しいなあ
と書いてる※もあったけど、道具ってのは用途によって使い分けられるのなら使い分けた方が便利なのにねぇ・・・・・・
小手先でちょいちょいと削りだしてゆく作業にサバイバルナイフなんて使えないよね・・・刃の幅が広すぎるだろうが・・・・・・w

※152
まあ、悪いこととは思わないが…
子供の頃これで鉛筆削ったり、木切れ手に入れてきて何かに加工してやろうかな
って考えるのは純粋に楽しかったよね

真鍮の部分、俺は安いスチールのやつだったな。
時代的に今みたいにナイフを持って人を刺そうと考えるようなの居なかったしな
で、思ったけど今の学生はたまにナイフで刺すとかあるけど(10年前くらいの世代かな?)
図工で木彫りをやるために彫刻刀って持たせてもらえるの?
そもそも図工の授業なんてない?

日本じゃ刃物は切れるのが当たり前で良く切れる刃物のありがたみがわかってないから工匠に金が行かない

実家の引き出しに置きっぱなしだな、そういや・・・。
竹いじる時は鎌か切り出し使ってたんであんまり使う場面が無かった。

果物ナイフの代わりに使ってたら可動部分がベタベタになった記憶がある。

握力のない人には使いづらいよ。
ストッパーが無いから連続使用時間はかなり短い。
それなのに緊急で一瞬使う物にしては
ブレードが大きすぎてかさばる。
文房具としてカッターに負けたのは良く分かる。
カッターみたいに刃を折って捨てる手間はない分、研ぐのが面倒だし。
オレは好きだからいいけど、それでも自宅用だな。

アラフォーだけど小刀を図工なんかでよく使ってたな
肥後の守は大人になってアウトドアが趣味でナイフ類調べている中で存在を知ったかな

大人になって肥後の守は使わなくなった。
今はG-SAKIのナイフを愛用している。
利用はアウトドアだぜ、もちろん。

小学校のときはボンナイフかプラスチックの小さな鉛筆削り。
アルミ製の持ってるヤツは金持ち認定だった。
鉛筆削りって芯が折れやすい。削ったときには折れてる。
だからボンナイフ愛用者だった。
当時の鉛筆削りは電動式もハンドル式も結構芯が折れて無駄になるんだよね。

そんな中、クラスに肥後ナイフ持ってるヤツが居てカッコイイとか思っちゃった事があるよ。
今は肥後守Loveで合計15本。自分で研いで使ってる。

ぼかー、切り出しの方がかっこいいと思う

ひとついいたい

肥後之守は、良いナイフだ
道具ナイフとして最高だ
俺も特大と大とミニを持ってる
緩んでもペンチで締めればいいし
錆がでるけど砥げばピカピカになる

でもな肥後之守ってオタクが居て、そいつらがウザい…
たぶん年代的に団塊世代なんだろうけど、ほんと団塊世代はなんにしても日本の癌なんだよな…

正直、実用なら、切り出しナイフ、さらにそれを現代的にしたオルファのクラフトナイフの方が優れてる。
両刃より片刃の方が細かいことしやすいし。
鉛筆削りは肥後の守みたいにカーブした刃より真っすぐの刃の方がやりやすい。
シンプルな造形も肥後の守に負けてないと思う。

懐かしい
こういうナイフ、小学生の頃は普通に持ってたし
学校でも使うただの文具品だったよ

鉛筆をナイフで削る授業あったなー(遠い目
普通に文房具屋で売ってた記憶あるわ

これは高い肥後の守だな。割り込みできっちり作ってあるカネコマのやつ。
カネコマでも全鋼のは今でも600円位だよ。
木工にはこれとキリダシでないと使えん。
片刃と両刃を使い分ける。キリダシは2000円も出せば、結構良いのが買えるよ。三木のでも5000円程度で素晴らしく切れるのが買える。
アウトドア?当然肥後の守とキリダシは常備。
釣った魚も捌けるし、ロープだってスッパリ。
アメリカのスパイダルコやコールドスチール、ガーバーだって
上位製品は日本製。日本の鋼はスゴいのだ。

東京で小1の時全校生徒に配られたな
転校先の大阪では配られてなかったな
図工の時間にmy肥後の守使う授業とかあったし
未だに手元に置いてあるわ

これホームセンターで500円で買ったぞ

俺は6000円で買った

切り出しも良いが、肥後守の最大の利点はその携帯性にある。
筆箱やポケットに入れて邪魔にならんからね。
昔親父に買って貰って、子供ながらに伝統的な道具なので使いこなしてこそ一人前って感じてたわ。

純粋にツールとして考えた場合、今なら肥後守よりオルファのステンレス製スライド式小刀(クラフトナイフ?)の方がよっぽどいい
メンテフリーだし研げば肥後守に負けないくらい切れるし不用意に刃が出ちゃうこともないしね
でもやっぱり手間がかかる肥後守の方が愛着がわくんだよなあ

俺もカネコマの特大と大を愛用してる
研いだあとにシリコンスプレーをサッと一吹きすればしばらく放っておいても錆びないよ

いま、海外での人気が高まってる。通販業者がいま在庫している分が売り切れると再入荷は半年以上先になる。既に一部の業者は在庫切れ起こしてたよ。そこの業者も3ヶ月から6ヶ月先って話してた。

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